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セミナー情報

2022年度

2022.11.29
「第8回会員団体役職員セミナー」を開催

日本再共済連は11月29日、オンライン形式で「第8回会員団体役職員セミナー」を開催しました。今回は、京都大学 大学院法学研究科の洲崎 博史教授を講師にお迎えし、「水災リスクに応じた火災保険料率のあり方について 〜 金融庁・有識者懇談会の報告を踏まえて 〜」というテーマで約1時間半にわたり講演と質疑応答をおこないました。
講演では、「火災保険水災料率に関する有識者懇談会」において公表された報告書にもとづき、水災料率細分化をめぐる動きや今後の展望についての解説がおこなわれました。
参加者からは、「随所に講師の個人的見解や共済側の視点を持った見解を述べられ、非常に理解が進んだ」「リスクが高い地域に居住せざるを得ない方々の水災補償について課題が多く、補償(特にリスク細分化)のあり方について考えるきっかけとなった」などのご感想をいただきました。

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2022.07.22
「第20回共済課題研究会」を開催

日本再共済連は7月22日、オンライン形式で「第20回共済課題研究会」を開催しました。今回は、横浜国立大学 台風科学技術研究センター/教育学部の筆保弘徳センター長を講師にお迎えし、「台風列島日本のこれまでと未来 〜タイフーンショット計画、台風の脅威を恵に〜」というテーマで約2時間にわたり講演をおこないました。
講演では、台風の昔と今の比較、世界初の台風ハザードマップについて解説があり、台風の脅威を恵にするタイフーンショット計画と台風科学技術研究センターでの取り組みについて紹介していただきました。
参加者からは、「台風の脅威をエネルギーに変えるという話には感銘を受けた」「国内の共済団体においても大規模自然災害等に対して防災・減災等リスク軽減の取り組みが求められており、具体的な取組事例等について非常に興味深く拝聴することができた」などのご感想をいただきました。

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